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【東京と大阪】フードバックで飲み会を開催すればどれだけ稼げる?

フードバック

東京や大阪在住の人は、フードバックを利用すれば簡単にお小遣い稼ぎができます。

フードバックの仕組み、プロモーション料の詳細やメリット・デメリットについて解説しています。

お小遣い稼ぎができる飲食モニター案件とフードバックを比較しました。

飲み会の幹事をやる機会がある人は必見です!

 

フードバックの仕組み

フードバックとは?

食事会や飲み会を主催する幹事が飲食店への集客を行い、その対価をプロモーション料としてキャッシュバックするサービスです。

オンラインであれば、広告主の代わりに商品やサービスの販売を行い、成果報酬を受け取るアフィリエイトの仕組みと同じですね。

 

フードバックのプロモーション料はいくら?

実際にいくつかの店を調べた結果が下記です。

プロモーション料

プロモーション料

 

フードバックのプロモーション料は、本プランの単価に応じて支払われます。

コースの場合とアラカルトの場合で、料率が変わります。

コース:約27%

アラカルト:15%

<コースの場合>

1,500円(税抜)(1,650円(税込))コース:人数1人につき455円(税込)
2,500円(税抜)(2,750円(税込))コース:人数1人につき770円(税込)
3,500円(税抜)(3,850円(税込))コース:人数1人につき990円(税込)
4,000円(税抜)(4,400円(税込))コース:人数1人につき1,100円(税込)
4,500円(税抜)(4,950円(税込))コース:人数1人につき1,210円(税込)
5,000円(税抜)(5,500円(税込))コース:人数1人につき1,320円(税込)
5,500円(税抜)(6,050円(税込))コース:人数1人につき1,540円(税込)
6,000円(税抜)(6,600円(税込))コース:人数1人につき1,760円(税込)
6,500円(税抜)(7,150円(税込))コース:人数1人につき1,925円(税込)
7,000円(税抜)(7,700円(税込))コース:人数1人につき2,090円(税込)
7,500円(税抜)(8,250円(税込))コース:人数1人につき2,255円(税込)
8,000円(税抜)(8,800円(税込))コース:人数1人につき2,420円(税込)

 

フードバックのメリットとデメリット

メリット

  • プロモーション料が即時受け取れる
  • 食事会の人数が増えるほどプロモーション料がアップする
  • クーポンの提示が不要
  • プロモーション料の受け取り方法が選べる

 

プロモーション料が即時受け取れる

店の利用申請が承認されれば、即時で受け取り手続きができます。

店の利用申請承認は申請から3日以内に行われます。

 

食事会の人数が増えるほどプロモーション料がアップする

大規模な飲み会や宴会などを予約すれば、かなり良いお小遣い稼ぎになります。

月に何度か飲み会をするだけで、アルバイトをするよりは自由に大きく稼ぐことも可能でしょう。

会社員の給料以上に稼ぐ人がいても不思議ではありません。

 

クーポンの提示が不要

店に入ってからクーポンを提示してたりしていると、割引を受けていることが他の参加者にバレてしまいます。

クーポンを忘れて割引の特典が受けられなかったという経験をした人もいるのではないでしょうか?

しかし、フードバックならこのような心配や手間が不要です。

 

プロモーション料の受け取り方法が選べる

銀行、セブン銀行ATM、ローソン、Amazonギフト券でプロモーション料を受け取ることができます。

受け取るプロモーション料が少額のうちはいいのですが、かなりまとまった金額になると心配なのが税金です。

Amazonギフト券での受け取りができるというのは、どれだけ稼いでも・・・(以下、自粛)

 

デメリット

  • 未成年の登録は不可
  • 予約できる店の地域が限定されている
  • 当日予約は不可

 

未成年の登録は不可

フードバックは未成年者の登録はできません

掲載されている店がアルコールを提供する店が多いからかも知れません。

 

予約できる店の地域が限定されている

フードバックに掲載されている店舗は、東京と大阪の一部地域に限定されています。

掲載されている店舗数も300軒弱ということで、利用するメリットがある人も限られます。

エリア

 

当日予約は不可

前日より前に予約が必要なので、当日急に予約することができません。

 

フードバックの評判

フードバックの評判をネットで調べてみました。

Twitterでは、フードバックのサービスを利用した感想という内容の投稿ではありませんでしたが、好意的な意見ですね。

 

公式サイトにも「フードバックを使ってみてどうだった?」というコンテンツがありますが、これはフードバックというよりは予約した店の評価のような気がします、、、

フードバックを使ってみてどうだった?

 

飲食モニターとフードバックを比較

ポイントサイトに掲載されている飲食モニターも利用した金額に応じて予め設定された%がポイントバックされます。

それぞれ一長一短があるので、状況に応じて使い分けるのが良いでしょう。

 

飲食モニターは、フードバックよりも還元される報酬が高い案件が多いです。

フードバックは15~約27%の報酬ですが、ポイントサイトは200%という案件もあります。

相席屋

 

飲食モニターは報酬割合ではフードバックよりも高いですが、上限獲得ポイントが設定されているので、大人数になればフードバックの方がより多くの報酬を受け取ることができます

フードバックには上限がないので、上限を超えた取りこぼしの心配がありません。

 

飲食モニターは、アルコールを提供する以外の店が掲載されていて、掲載店舗も一応全国で探すことができるので、案件の数が多いので多くの人が使うことができます。

ただし、飲食モニターはアンケート提出というのが必須です。

料理の写真を取れ忘れた、対応してくれた店員さんの名前を確認するのを忘れた、トイレの清掃状態のチェックを忘れた、などでポイントを獲得できなかったという例もたくさんあります。

手間のことを考えると、断然フードバックの方が楽です。

 

まとめ

飲み会の幹事をするなら絶対に知っておきたいのが、フードバックと飲食モニターです。

フードバックは、さらに掲載地域や掲載店舗数が今後増えていくことに期待したいですね。

フードバックの登録は無料です。

登録には携帯のSMS認証が必要です。

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飲食モニターを利用するなら、大手のポイントサイトが安心です。

案件が同じであればポイントサイトによって報酬が違うということはありませんので、普段良く使っているポイントサイトを利用しましょう。

おすすめのポイントサイトは、「ポイントインカム」「ポイントタウン」です。

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